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CASE STUDY

企業案件

株式会社アトラエ × 竹内絢香

【第2弾】エンゲージメント解析ツール「Wevox(ウィボックス)」の魅力をマンガで紹介!

株式会社アトラエが制作した、現場のエンゲージメントを可視化するツール「Wevox」。その魅力をよりわかりやすく伝えるため、コルク所属クリエイター・ 竹内絢香がマンガを制作しました。

 

前回好評につき、今回は第2弾のマンガ制作となります。

▼第1弾はこちら
https://corkagency.com/cases/2265.html

 

「Wevox」とは、エンゲージメントを可視化することによって、組織の課題解決の後押しをしてくれるツールです。組織のどこに課題があるのかを明確にし、よりよい組織づくりへと導きます。

 

近年は新型コロナウイルスの感染拡大によって、多くの企業がリモートワークを取り入れるようになりました。毎日のように顔を合わせて一緒に働いてきた仲間と、今は画面越しでつながる時代。普段何気なく取れていたコミュニケーションは、リモートワークになることによって、いつの間にか不足してしまい、トラブルにつながることも…。

 

そんなときに、組織の課題を明確にしてくれるのがWevoxです。従業員の仕事に対する自発的な意欲や、人間関係の悩みなど、言葉で伝えづらい心理状態を数値化し、どこに問題があるのかをわかりやすく提示します。そうすることで、リモート環境化でわかりづらくなっていた、組織の改善点に気づくことができます。その課題をチーム全体で共有し、深掘りをしていくことで、さらにより良い組織づくりを目指すことができます。

 

第1弾のストーリーでは、リモート環境で働く社員の1人が主人公でした。組織のコミュニケーション不足という課題解決に向け、Wevoxを通して一歩踏み出していくという物語で、Wevoxの魅力を訴求することができました。第2弾では、視点を少し変え、組織を管理しているマネージャーの目線で物語は進んでいきいます。

 

主人公であるマネージャーは、自分の組織に対しての評価を公正に行い、よりよい組織づくりに貢献してきた自負があります。でもなぜかチームの成績は思わしくない。そんなときにWevoxを使うことで、自分では気づくことのできなかった、メンバーの努力や本音を垣間見ることができるのです。

 

このようにWevoxを通して、チームメンバーと管理職が今まで以上に、お互いのことを理解しあうことができ、さらに良い組織へとなることができます。

 

株式会社コルクでは、社員だけではなく所属クリエイターにもWevoxを導入しており、エンゲージメントの重要性を深く理解していました。そのなかでも、Wevoxの良さを実感していたコルク所属クリエイター・竹内絢香が、前回に引き続きマンガ制作を担当しました。

 

第1弾とはまた違った視点でWevoxを使うことにより、組織の課題が深掘りできるという点が、読者にわかりやすく伝わる作品となりました。

 

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