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CASE STUDY

企業案件

株式会社グループセブ ジャパン × 吉本ユータヌキ

ティファールの電気ケトルの魅力が詰まったマンガ作品がブランデッド広告に!

ティファールの電気ケトルのラインナップ紹介を目的としたマンガを、コルク所属クリエイター・吉本ユータヌキが担当しました。

 

マンガ作品は静止画ではなく、動きのあるGIF画像。

その中で3タイプのティファールの電気ケトルを紹介していきます。

それぞれ吉本ユータヌキが実際に使用した様子をマンガ化し、タイプに合わせた商品の魅力を伝えています。

 

 

1つ目は「アプレシア・プラス」。 ”あっという間にすぐに沸くティファール♪”というジングルでお馴染みの、定番モデルです。

「アプレシア・プラス」では、ティファールの電気ケトルの基本的な機能である、お湯が沸くまでの「スピードの早さ」にポイントを絞っています。子どもの身支度に追われる吉本ユータヌキが、スープを急いで作るシーンに「アプレシア・プラス」が登場し、すぐにお湯が沸くということの利点を訴求しています。

 

2つ目は「アプレシア エージー・プラス ロック」。 定番の「アプレシア・プラス」に倒れてもお湯がこぼれにくいロック機能がプラスされたモデルです。

作中では、子どもを横目で見ながらスープを作ろうとした吉本ユータヌキが、ティファールの電気ケトルを倒してしまうシーンを描きました。倒れてもお湯がこぼれにくいロック機能付きなので、もしもの時のやけどなどへの危険性を少なくするということがポイントの製品です。※転倒してもお湯がこぼれにくい構造となっておりますが、万一転倒した場合は、お湯がこぼれ出ることがあります。

 

3つ目は「アプレシア コントロール」。 定番の「アプレシア・プラス」に、8段階の温度設定機能がプラスされたモデルです。お湯が沸いたあと、60分間の保温機能も可能になっています。作中では、作ったスープが熱くて飲めないと言う子供たちに、低めの温度で設定した、ちょうどいい温度のスープを作ってあげるシーンに登場してきます。

 

このように、3タイプの電気ケトルすべての魅力を1つのストーリーの中に自然と組み込むことによって、読者にわかりやすくティファールの電気ケトルの魅力を伝えていきます。

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